昭和四十年代、
道路は水たまりだらけで、
オート三輪がガタガタと走り、
夕方には豆腐屋さんのラッパの音が。
あの頃のごちそうといえば
ラーメンが一番に思い浮かびました。
日本が貧しかったあの頃、なにもなかった
けどみんながニコニコして頑張っていた様
に思えます 。
ホッとする美味しさ。
なんだか元気が出るラーメン。
そんなラーメンが作りたくて
中華そば とびねこを開店しました。

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